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怖い話

2009/06/19 22:25
さて、今日はあれですよね、あれ、えー、あ、あのーなんか心の奥深くに眠っている羞恥心を呼び覚まし、あらゆるものに対して臆病になると思われたがそんなことなく逆に今までよりドス黒い感情をさらけだすようになってやっぱりはずかちぃ~みたいなあれ

















ミステリーですね、はい。


どうもこんばんわ、ペガットです。
今日は夏間近!ってことでミステリアスってか怖い話しましょうかね。




それでは二浪生ペガットによる本当にはなかった怖い話の始まり始まり…
















とある満月の夜、ペガットは暗い森の中を全力で走っていた。



「なんであそこにあいつらが…」



「う゛ぅぅぅ~!!!」



ペガットの後ろに不気味な唸り声と共に二人のガチホモが現れた。



「くそ!!さっき思いきり石をぶつけてやったのに!!!」




二人のガチホモのうち、ブリーフ(ブルマ?)をはいてるほうをゆーぴー。タンクトップ(ピンク)をはいてる方をトミーと呼ぶことにしよう。





「はぁはぁ…ヤバい…追いつかれる…」



ペガットとゆーぴー達の距離はじわじわとちじまっていく…



「こうなったら…」



ペガットはもっていた石をゆーぴーめがけてなげる!


「う゛ぅ~!!!!」


石が頭部に当たったにもかかわらず全くどうじないゆーぴー。




「くそ!…このままじゃ…」












アーッ!!!




~完~






























末期症状ですね、わかります。
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西郷隆盛に似てるおっさんが西郷隆盛のTシャツ着てた


ミステリーすぎる



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